養父市 |
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先人
たち |
■池田草庵 | 1813〜1878 但馬聖人 |
| ■北垣国道 | 1836〜1916 北海道庁長官 | |
| ■山田風太郎 | 1922〜2001 作家 |
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伝統
文化 |
■但馬杜氏 | 但馬人気質が造りだす甘露の雫 | |
| ■但馬牛 | 但馬の風土と人が名牛を育てる | ||
| ■養蚕 | 但馬から世界的に普及した技術 | ||
| ■農村歌舞伎 | 百姓の鎧着て出る祭かな | ||
| ■葛畑土人形 | 素朴な風合いの土人形 | ||
| ■ざんざか ざんざこ |
衣装を凝らした風流踊り | ||
| ■大わらじ・大ぞうり | 1m以上の大わらじを奉納 | ||
| ■まいそう祭 | マーイソーナイかと炎で鬼を追う | ||
| ■別宮のお綱うち |
悪魔を鎮める17〜18mの大綱 | ||
| ■お走り祭り | 往復40kmの道のりを御輿が行く |
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歴史
遺産 |
■但馬の古代遺跡 | |
| ・大藪古墳群 | 但馬最大級の後期古墳群 | |
| ・箕谷古墳群 | 銘文入りの大刀や100点以上の遺物が出土 | |
| ■戊辰年銘大刀 | 箕谷古墳群から608年にあたる鉄刀が出土 | |
| ■八木城跡 | 殿屋敷、土城、八木城、3つの時代が語る城跡 | |
| ■但馬五社 | ||
| ・養父神社 | 農業・養蚕・牛馬の神、倉稲魂命など五柱を祀る | |
| ■名草神社 | 標高760mと日本一高いところにある三重塔 | |
| ■八柱神社 | 19世紀前期の組物、彫刻が残る | |
| ■三柱神社 | 棟札から建立年代と彫刻師が判明 | |
| ■日光院 | 妙見信仰の一大霊場として発展 | |
| ■宿南家住宅主屋 | 養蚕農家の初期の形態を残す庄屋屋敷 | |
| ■鉱石の道 | 明延〜神子畑〜生野鉱山を結ぶ輸送ルート | |
| ■八鹿駅舎と跨線橋 | 国内で2番目に古い鋳物の柱脚が残る駅 |
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自然
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■但馬の地形概観 | 但馬の全体的な地形外観を紹介 |
| ■但馬の地質 | 但馬の地史・地質を紹介 | |
| ■但馬の山 | 兵庫の屋根・氷ノ山など | |
| ■但馬の河川 | 母なる川・円山川など | |
| ■海岸の名勝・奇勝 | 但馬海岸国立公園の美しい海 | |
| ■但馬の気象 | 弁当忘れても傘忘れるな | |
| ■ハッチョウトンボ | 日本一小さなトンボ | |
| ■ヤイロチョウ | 極彩色の渡り鳥 | |
| ■モリアオガエル | 梅雨になると産卵場に集結 | |
| ■オオサンショウウオ | 世界最大の両生類 | |
| ■古生沼の 高地湿原植物群落 |
国内高山性湿原植物群の南限地 | |
| ■古千本・千本杉の 湿性植物群落 |
氷ノ山の尾根にある高湿性植物群 | |
| ■ミズバショウ自生地 | 学術的にも貴重な自生地南西限 | |
| ■樽見の大ザクラ | 出石藩主も遊覧した大桜 | |
| ■口大屋の大アベマキ | 神の宿り木、大アベマキ | |
| ■ホードー杉 | とてつもなく大きな杉ホードー杉 | |
| ■ヤマドリゼンマイ | 鉢伏高原のような群落は珍しい | |
| ■ミツガシワ | 澄んだ水があふれる湿地に群れ咲く | |
| ■別宮の大カツラ | 神木として崇拝される老カツラ | |
| ■ブナ原生林 | 自然の豊かさのバロメーター | |
| ■建屋のヒダリマキガヤ | 実の表面に左巻きの波紋がある | |
| ■中・一宮神社の社叢 | 深い緑に包まれた神社の森 | |
| ■栲幡原神社のカシ林 | 昔のままの姿が現存するカシ林 | |
| ■男坂神社のシラカシ林 | 急な石段の先に広がるシラカシ林 | |
| ■堀畑のゲンペイウツギ | 紅白色の花を混じえる古木 | |
| ■別宮のオキナグサ自生地 | 花が終わると翁の白髪のよう |
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産業
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■稲作 | 良質米の安定生産を目ざす稲作 |
| ■野菜 | 立地を活かした特色ある野菜づくり | |
| ■果樹 | ブランド生産をすすめる果樹栽培 | |
| ■近代化の進む但馬の水産業 | ||
| ・内水面漁業 | ||
| ・ズワイガニ | 日本海の暗く冷たい海底に棲む | |
| ・ベニズワイガニ | 香住カニとしても売り出し中 | |
| ・ホタルイカ | 浜坂町では日本一の水揚げ量を誇る | |
| ■緑豊かに地域を育てる林業 | ||
| ■但馬牛 | 但馬の風土と人が名牛を育てる | |
| ■但馬杜氏 | 但馬人気質が造りだす甘露の雫 | |
| ■温泉 | 有名な温泉街や各地の温泉施設 | |
| ■海水浴場 | 美しい景観、水質のよい海は海水浴に最適 | |
| ■スキー場 | 雪質よし、アクセスよしの人気スキー場 | |
| ■キャンプ場 | 海・山・高原・渓谷、どこでもキャンプ | |
| ■博物館・美術館 | まちの個性に出会える展示施設 | |
| ■県立施設 | 但馬の多彩な楽しみ方を提案 | |
| 観光 名所 |
■スキー場 | ・ハチ高原スキー場 ・氷ノ山国際スキー場 ・氷ノ山山麓スキー場 ・ハイパーボウル東鉢スキー場 ・葛畑スキー場 ・若杉高原大屋スキー場 |
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| ■八鹿町八鹿地区 | うだつの数日本一!大正ロマン漂う商いの町 | ||
| ■大屋町大杉地区 | 味わい深い養蚕農家が建ち並ぶノスタルジックな町並み | ||
| ■道の駅 | ・道の駅 ようか但馬蔵 ・道の駅 但馬楽座 ・道の駅 やぶ |
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| ■棚田オーナー | ・東鉢伏高原体験村 ・おおや農村公園棚田オーナー | ||
| ■但馬六十六地蔵尊めぐり | 六十六地蔵を巡る、但馬の遍路道 | ||
| ■但馬七福弁天めぐり | 七福弁天めぐる心の旅 | ||
| ■ハチ・ハチ北高原 | 鉢伏山に広がるアウトドアスポーツのメッカ | ||
| ■県立但馬長寿の郷 | いこい、ふれあい、学び、楽しむ | ||
| ■ほたるの里 | 幽玄の世界に誘うゲンジボタルの乱舞 | ||
| ■山田風太郎記念館 | 作家・山田風太郎の生原稿や愛用品などを紹介 | ||
| ■ラベンダーガーデン | 涼しい初夏の高原を彩る紫色のじゅうたん | ||
| ■天滝・横行渓谷 | 兵庫県下一を誇る名瀑 | ||
| ■明延鉱山探検坑道 | かつて日本のスズ90%を産出した鉱山 | ||
| ■あゆ公園・おおや農村公園 | 日本一小さい水族館に民家風ペンション | ||
| ■木彫展示館 | 古民家を再生した木彫の美術館 | ||
| ■上垣守国養蚕記念館 | 但馬養蚕業の先駆者、上垣守国を顕彰する記念館 | ||
| ■蔵垣かいこの里交流施設 | 地域おこしの拠点、次世代へ伝え継ぐ蚕の里 | ||
| ■ブルーベリー摘み取り園 | 自分で摘み取る甘酸っぱい初夏の果実 | ||
| ■但馬検定 | 知ってるようで知らなかった但馬、再発見 | ||
| ■但馬ファンクラブ | 但馬の情報・特産品キャッチ、旅先で使える割引券 | ||
| ■コウノトリファンクラブ | コウノトリ野生復帰をサポート |
| 温泉 | ■とがやま温泉「天女の湯」 | 平成14年12月にオープンしたニューフェイス |
| ■やぶ温泉「但馬楽座」 | 温泉&グルメ&宿泊の三拍子揃ったドライブパーク | |
| ■若杉高原温泉 | スキー場のゲレンデに隣接する温泉 | |
| ■関宮温泉「万灯の湯」 | 人と温泉、人と農の農村交流ターミナル |
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食
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■但馬ビーフ | 神戸牛、松阪牛、近江牛の素牛は但馬牛 |
| ■そば | それぞれのこだわりを持ったそば | |
| ■渓流魚料理 | 渓流の恵みを受けた川魚料理 | |
| ■鯉料理 | 円山川の豊かな水で育った鯉の料理 | |
| ■郷土料理 | 地元の食材を使ったふるさとの味 | |
| ■ネクタリン | 桃の一種の新しいフルーツ | |
| ■地酒 | 但馬のうまい水が酒をつくる |
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イベ
ント |
■春スキー謝恩パック | 宿泊とリフト券がセットになったお得なプラン |
| ■鉢伏雪まつり | ハチ高原の冬の一大イベント | |
| ■ミズバショウ祭り | 2,000株のミズバショウが自生する | |
| ■氷ノ山・鉢伏山新緑登山大会 | 新緑や残雪など、但馬の春を満喫する1泊登山 | |
| ■ホタルまつり | 養父市奧米地のほたるまつり | |
| ■花火大会 | 養父ふるさと祭花火大会 | |
| ■氷ノ山・鉢伏山紅葉登山大会 | 広葉樹の紅葉や黄葉が楽しめ、自然豊かな但馬の秋を満喫 | |
| ■冬山開き | 氷ノ山・ハチ高原・東鉢伏山開き | |
| ■スキー場雪祭り | ハチ高原新春花火大会・氷ノ山国際スノーフェスティバル |
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